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フォーラム

IRIでは、知的資源やその活用のあり方を考えるために、フォーラムを開催しています。今後開催予定のフォーラムのお知らせや、過去に開催されたフォーラムの概要を掲載いたします。

開催予定のフォーラム

第18回図書館総合展において、Library of the Year 2016を開催します。

過去のフォーラム

IRIセミナー: 図書館における貴重書等資料のデジタル化と著作権処理 -著作権法の県連規定の解釈見直しとデジタル化の促進- を平成28年2月29日18:30-21:30 日比谷図書文化館において開催しました。

第17回図書館総合展において、Library of the Year 2015と、Library of the Year 10周年記念フォーラムを開催しました。

第16回図書館総合展において、Library of the Year 2014を開催しました。

2014年11月1日に「公共図書館の電子書籍導入の課題及びその解決について(パネルディスカッション)」を開催しました。

2014年7月12日に「デジタル社会が生み出す新創造知識ラウンド・テーブル・ミーティング(RMTG)を開催しました。

2014年4月17日に「図書館等を活用した電子書籍を含むデジタルアーカイブに関するラウンドテーブルを開催しました。

2013年10月28日に「図書館の電子書籍のあり方を考えるセミナーin 東京を開催しました。
セミナー動画

2013年10月29日の第15回図書館総合展において、Library of the Year 2013を開催しました。

2013年8月29日に「公共図書館の電子書籍導入の現状と動向 -そこから見える課題及び展望(将来像)について-を開催しました。

2012年11月21日に「図書館が拓く新たな電子書籍の世界−図書館と出版社の共同 宣言−」を開催しました。
セミナー動画

2012年11月20日の第14回図書館総合展において、Library of the Year 2012を開催しました。

2012年10月29日に「アーカイブ構築と運用に関するセミナー」を開催いたしました。

第13回図書館総合展において、Library of the Year 2011を開催いたしました。

第12回図書館総合展において、Library of the Year 2010を開催いたしました。

2010年11月30日に「日本のMLA連携の方向性を探るラウンドテーブル III」を開催いたしました。

2010年06月24日に「日本のMLA連携の方向性を探るラウンドテーブル II」を開催いたしました。

第11回図書館総合展において、Library of the Year 2009を開催いたしました。

2009年10月19日に「日本のMLA連携の方向性を探るラウンドテーブル I」を開催いたしました。

第6回フォーラム

第10回図書館総合展において、Library of the Year 2008を含むフォーラムを開催いたしました。
詳細は第6回フォーラムのご案内をご覧下さい。

第10回図書館総合展において、Library of the Year 2008を含むフォーラムを開催いたします。
詳細は第6回フォーラムのご案内をご覧下さい。

第5回フォーラム

第9回 図書館総合展において、Library of the Year 2007を含む「図書館と図書館員のためのサバイバル講座」を開催しました。
第9回図書館総合展フォーラムのご案内

第4回フォーラム

第4回フォーラムとして、第8回 図書館総合展にてLibrary of the Year 2006を含む「図書館と図書館員のためのサバイバル講座」を開催しました。

11/20 「この図書館がすごい! 〜IRIが選ぶLibraries of the year〜」 : 田村 俊作 他
11/21 「図書館の『壁』 〜発展を妨げるものは何か? いかに克服するか?〜」
11/22 「行政から図書館へのラブコール! 〜いのち・くらし・しごとの情報基盤〜」 : 常世田 良 他

第3回フォーラム

第3回フォーラムとして、2005/11/30〜12/2に第7回 図書館総合展にて、運営委員会主催フォーラムとして『図書館員のサバイバル講座−「予算削減」「外部委託」「指定管理者制度」への対応』を開催しました。

「知っているようで知らない図書館産業−ICタグから指定管理者制度まで−」 : 小川 俊彦 他
「顧客獲得・顧客満足のための図書館空間−PR(パブリックリレーションズ)の観点から−」 : 伊藤 隆彦 他
「90分でわかる図書館コスト問題−新しい予算編成方式と指定管理者制度を中心に−」 : 南 学

第2回フォーラム

第2回フォーラムとして、2004/11/25に第6回 図書館総合展にて、運営委員会主催フォーラムとして『図書館は公共デジタルアーカイブになれるか? −「デジタルでであること」と「公共性」の視点から』を開催しました。

講演:
高山 正也(慶応義塾大学「公文書等の適切な管理、保存および利用に関する懇談会」座長)
常世田 良(浦安市教育委員会生涯学習部次長、前浦安市立図書館長)
牟田 昌平(国立公文書館アジア歴史資料センター主任研究員)
浜田 忠久(市民コンピュータコミュニケーション研究会代表)他
司会 : 坪井 賢一(ダイヤモンド社取締役ビジネス情報事業局長)

第1回フォーラム

第1回フォーラムとして「指定管理者制度と図書館」〜情報文化施設運営委託先としてのNPOの可能性と問題点〜(2004/07/26 於:鹿島建設(株)KIビル)を開催いたしました。

IRIの前身である「知的サービス研究会(ISI)」時代に開催したフォーラムです

ISI 第6回フォーラム「21世紀都市は「知」を生み出せるか?」〜知的情報資源による日本再生〜(2003/5/29 於:六本木ヒルズ森タワー オーディトリアム)

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